帝国ホテル「プティ ガルガンチュワ」が東京駅に!手土産に最適なスイーツとは?帝国ホテル「プティ ガルガンチュワ」東京駅に誕生!手土産に最適なお菓子の数々とは!!?
帝国ホテル東京「ガルガンチュワ」の姉妹店「プティガルガンチュワ」が東京駅にオープン!看板商品の塩バターサブレをはじめ、人気パイのミニサイズ、クグロフなど、手土産にぴったりの逸品が勢揃い。上質な味わいを東京駅で手軽に。
💡 帝国ホテル「ガルガンチュワ」の姉妹店「プティ ガルガンチュワ」がJR東京駅にオープン!
💡 手土産に最適なミニサイズのパイやタルト、焼き菓子が充実。限定商品も販売。
💡 「塩バターサブレレクタングル」など、こだわりの素材を使った上質な味わい。
今回は、東京駅に誕生した「プティ ガルガンチュワ」について、詳しくご紹介していきます。
まずは、そのオープニングから見ていきましょう。
東京駅に現れた帝国ホテルの新たなる挑戦
帝国ホテル、初のホテル外店舗は何処に?
JR東京駅グランスタ東京にオープン!
帝国ホテルの味を気軽に楽しめる「プティ ガルガンチュワ」が東京駅にオープン!。
2020年8月3日、JR東京駅構内「グランスタ東京」に、帝国ホテル東京のホテルショップ「ガルガンチュワ」の姉妹店である「Petit Gargantua(プティガルガンチュワ)」がオープンしました。
これは、帝国ホテル本館の「ガルガンチュワ」がホテル外に初出店し、来年50周年を迎えることを記念したものです。
「プティガルガンチュワ」は、グランスタ東京1階(改札内)に位置し、営業時間は800~2200(日曜・連休最終日の祝日は2100まで)です。
「プティガルガンチュワ」の魅力 - 手土産に最適なスイーツたち
プティガルガンチュワの看板商品は?
塩バターサブレレクタングル!
手土産にぴったりなスイーツが豊富ですね。
どれも美味しそうです。
「プティガルガンチュワ」は、「ガルガンチュワ」のコンセプトである「帝国ホテルの味をご家庭で」を継承しつつ、オリジナル商品のみを展開しています。
看板商品は、フランス産発酵バターとカマルグ産の天日塩を使用した『塩バターサブレレクタングル』で、シンプルな味わいが特徴です。
個包装されており、贈り物にも最適です。
その他、長年愛されるブルーベリーパイやアップルパイをミニサイズにした「プティパイ」シリーズ、抹茶とオレンジのプティタルト、帝国ホテル東京料理長監修の「合鴨とコンテチーズのクグロフ」も人気です。
限定商品と個性豊かな焼き菓子
ガルガンチュワ、限定ミニパイは何時から?
10時頃から数量限定で販売!
限定商品も気になりますね。
ブルーベリーパイのミニサイズ、食べてみたいです。
目玉商品は、ガルガンチュワで人気のブルーベリーパイとアップルパイのミニサイズ版で、10時頃から数量限定で販売されています。
また、抹茶とオレンジの2種類の「プティタルト」、4種類のクッキーを詰め合わせた「プティガルガンチュワクッキーグルマン」、カラメリゼされたパイ「カラメルパイオヴァール」など、ギフトに最適な品々が揃っています。
開業を記念したグランマドレーヌも販売されました。
こだわりの素材と上質な味わい
プティガルガンチュワ、最高峰の味の秘密は?
厳選素材と絶妙なバランスです。
こだわりの素材で作られたスイーツは、きっと格別な味わいでしょうね。
「プティガルガンチュワ」では、厳選された素材を使用し、上質な味わいを追求しています。
例えば、『塩バターサブレレクタングル』は、バターの芳醇な香りと、ほろりと口どける食感、甘さと塩味の絶妙なバランスが楽しめます。
合鴨とコンテチーズのクグロフは、ふわふわのブリオッシュ生地に合鴨生ハムとコンテチーズを組み合わせた一品です。
東京駅で手軽に、特別な贈り物
東京駅で買える手土産は何?プティガルガンチュワの魅力とは?
塩バターサブレ!駅ナカ&お取り寄せ可能!
手土産に最適ですね。
東京駅で気軽に購入できるのも良いです。
「プティガルガンチュワ」は、JR東日本東京駅構内「グランスタ東京」の多数の店舗の一つとして、利用者のニーズに応えています。
営業時間が長く、東京駅で手軽に購入できるため、手土産や贈り物に最適です。
『塩バターサブレレクタングル』は、JR東日本が運営するECサイト「JREMALL」でもお取り寄せ可能です。
東京駅で帝国ホテルの味を気軽に楽しめるのは嬉しいですね。
手土産にも最適です。
💡 帝国ホテル「プティ ガルガンチュワ」が東京駅にオープンし、手土産に最適なスイーツが勢ぞろい。
💡 看板商品の「塩バターサブレレクタングル」をはじめ、ミニサイズのパイやタルトなども人気。
💡 東京駅で手軽に購入でき、オンラインストアでもお取り寄せ可能。